電子カルテ/レセコンシェアNO.1!多くの診療所ドクターから支持された圧倒的な使い勝手

  • 2023.05.28
電子カルテ/レセコンシェアNO.1!多くの診療所ドクターから支持された圧倒的な使い勝手

電子カルテシェアNO.1(※1)のメディコムとは

メディコムとは、日本初の医事コンピュータを発売して以来、医事コンピュータや電子カルテなど医療機関・保険薬局等のIT化・ネットワーク化をリードしてきたウィーメックスの製品ブランドです。

※1 株式会社富士経済「2023 医療・ヘルスケアDX関連市場の現状と将来展望」より2022年企業シェア・金額ベース 診療所向け電子カルテ(PHC実績)
※2 厚労省Webサイト (オンライン資格確認の都道府県別導入状況について(mhlw.go.jp)内で公表データに基づき2022年月3月27日時点の運用機関数(病院・診療所・薬局の合計)より算出
※PHC株式会社メディコム事業部とPHCメディコム株式会社は2023年4月1日に統合し、ウィーメックス株式会社として事業を開始しています。

メディコムのクラウド活用型電子カルテの特徴

電子カルテMedicom-HRf Hybrid Cloudは、メディコムの強みであるレセプトのチェック機能やカスタマイズ性、カルテ入力支援は維持したまま、クラウド活用型に進化しました。これにより、在宅・外来診療の業務効率向上と時間の有効活用を実現します。

【レセプトチェック機能】

●リアルタイムのチェック機能で月初めの業務集中を防ぎます
●病名予測や必須コメントの選択で見落としを防ぐ仕組みがあります
●算定アシスト機能で経験や知識に左右されずない安定したレセプト作成が可能です

【クラウド活用型による利便性】

●好きな時間に好きなデバイスを利用して診療情報へのアクセスできます
●院内サーバーとクラウドサーバーの切り替えで有事の際の業務継続をサポートします
●遠隔操作でサーバー電源ON/OFF可能なのでご自宅でもノートPCで通常業務ができます

あらゆる業務を効率化する経営サポート機能

レセプトチェック・アシスト機能を標準搭載

所見や病名、処方・検査など、カルテの記載と算定をアシストする機能を搭載。リアルタイムでチェックできることで診療効率を向上します。

直感的で使いやすい画面。カスタマイズも可能

疾患ごとや投薬ごと、時系列ごとなど、先生の診療スタイルに合わせてカルテ画面をカスタマイズできます。

経営状況が一目でわかるダッシュボード機能

現在の経営状態について、レセプト情報を活用したダッシュボードで視覚的にわかりやすく表示。経営分析にかかる時間を削減し、先生は診療により集中していただけます。

オンライン資格確認・電子処方箋にも対応 

電子カルテ+レセコン+オンライン資格確認機能を一つの端末に搭載することで、省スペース化と受付フローの簡略化を実現しました。

メディコムユーザーの声

常に新しいことにチャレンジする齋藤先生は常に「次の一歩」を考えます。その先にあるものは「患者様第一」です。

さいとう内科クリニック様

メディコムの医事一体型電子カルテを選びました。メディコムは医事関係のノウハウ、蓄積が一番あるし、電子カルテは使いやすく、機能が多く便利です。例えば検査センターとの連携です。検査結果が翌日にはわかります。経過観察と紐づいているのが良いです。

今日、採血の検体を回収すると、明日の朝には電子カルテ「Medicom-HRシリーズ」にその検査結果が送信されています。患者様にしてみれば、昨日当クリニックで行った採血が今日の午前中にはわかるので驚きですね。今まで検体を回収後は翌日か翌々日に検査結果の用紙とUSBを届けてもらっていましたから大きく変わりました。

また、採取した検体には、患者様の情報が印字されたラベルをプリントして貼るだけです。手間がかからないし過誤を防ぎます。さらに電子カルテと検査システムが検診データまで紐づいているので、経過観察がわかりやすい。

さらに、当院では訪問診療を行っています。電子カルテもリモートでアクセスでき、外出先からでも入力できます。訪問診療にはノートPCの電子カルテ「Medicom-HR」とポケットWi-Fiを持って行きます。診療のためのアイテムとかデバイスなどの医療技術の進捗は、患者様のために役に立つものでなければならないと思います。

会社概要

企業名ウィーメックス株式会社
代表者名大塚 孝之
設立2023年4月1日
本社所在地 東京都渋谷区渋谷3-25-18 NBF渋谷ガーデンフロント14F
事業概要事業内容:ヘルスケアIT事業
<中小病院・診療所向けシステム>
⒈診療所医事一体型電子カルテ ⒉病院用医事コンピュータ
<保険薬局向けシステム>
⒈電子薬歴 ⒉保険薬局用コンピュータ ⒊対面型薬剤情報システム
⒋薬剤情報共有システム ⒌電子お薬手帳
<健保組合・健診センター>
⒈保健指導支援システム ⒉ポピュレーションアプローチシステム
他にPHCグループとして事業内容:病理、ライフサイエンス、検査・診断機器
糖尿病マネジメント

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